ポケモンGO専門用語大全集!DPSって?ニアバイってなに?

ポケモンGOがリリースされ2年が経ち、ポケモンGO専門用語がどんどん増えてきましたね。

いまさら聞けない、いろんな専門用語を解説していきますのでチェックしてみてください。

あ行

相棒

一緒に歩いてくれるポケモンのこと。

好きなポケモンを選んで相棒に設定すると、選んだポケモンが決まった距離毎にアメをもってきてくれる。

アローラ・アローラポケモン

アローラとは、ポケットモンスターサン・ムーンに登場する南国。

南国に生息するポケモンは、姿やタイプが変化しており、このポケモンをアローラポケモンと呼ぶ。

イロチ・色違い

色違いポケモンの略称。

「色ソーナンス」など色を頭につけて使用する場合もある。

EXレイド

ミュウツーがレイドボスの特別なレイドバトル。

参加には専用のレイドパスが必要。

AR

「Augmented Reality」拡張現実。

捕獲時にポケモンを自分がいる場所に映し出せる機能。

XP

「Experience Point」経験値の略称。

か行

金ジム

金色のジムバッジを所有しているジム。

個体値

ポケモンの個体に割り振られている強さの値。

5タマ(ごたま)

5kmタマゴの略称。

ゴプラ

ポケモンGO Plusの略称。

コミュニティデイ

毎月1度、3時間限定で行われる、特定のポケモンが大量出現したり、色違いが出現するイベント。

さ行

サークル固定

ポケモンを捕獲する際に、サークルをgreatやexcellentが狙える小ささに固定し、威嚇が終わる瞬間にボールを投げる投法。

更地

ジムがチームカラーでなく白になる状態。

使用例:せっかくジムに配置しておいたのに気付いたら更地にされていた。

CP

ポケモン個体毎の強さを表す値。

種族値

ポケモンごとに割り当てられる隠された値。

10タマ(じゅったま)

10kmタマゴの略称。

進化マラソン

ポッポなど、野生でよく出現するポケモンをたくさん捕獲し、しあわせタマゴを使用して大量に進化させることでXPを効率よく稼ぎ、TLをアップさせる方法。

特定のポケモンが大量に出現する場所。

た行

タイプ一致

通常技とゲージ技のタイプが同じタイプになっていること。

タイプが一致している場合、威力が1.25倍になる。

叩く

他チームカラーのジムを戦って崩すこと。

使用例:自分は青チームなのに、自宅の近くのジムが赤チームになっていたので叩いた。

DPS

1秒間に与えられるダメージ量。

技の威力と発動時間を用いて計算する。

TL

トレーナーレベルの略称。

な行

ニアバイ

画面右下に表示されている近くにいるポケモン。

2タマ

2kmタマゴの略称。

は行

PL

ポケモンレベルの略称。

ポケモン個体毎の戦闘力。

ブイズ

イーブイの進化先が何通りもあることから付けられたイーブイ一家の名前。

複垢・複アカ

複数のポケモンGOアカウントを所持すること。

ポケモンGOでは1人で複数のアカウントを所持することを不正行為としている。

ポケスト

ポケストップの略称。

ま行

モンボ

モンスターボールの略称。

や行

ヨスク

フィールドリサーチで「エクセレントスローを3回連続で投げる」のタスクのこと。

もらえるリワードがヨーギラスであることからヨーギラスの「ヨ」とタスクの「スク」をとり「ヨスク」となった。

ら行

ラスク

フィールドリサーチで「マゴを5個かえす」のタスクのこと。

もらえるリワードがラッキーであることからラッキーの「ラ」とタスクの「スク」をとり「ラスク」となった。

リワード

フィールドリサーチやグローバルリサーチなどの報酬のこと。

 

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